Day6 Jae(ジェイ)の学生時代!(KPDB#20 和訳)【韓国ポッドキャスト】

今回はエリックナムがホストを務めるKPDBの和訳です!

KPDBが何かわからない方はこちらから

目次

Day6 Jaeの学生時代!

Eric:南カリフォルニアやアメリカで住むことで恋しいものはある?

Jae:それは質問?

Eric:うん

Jae:南カリフォルニアの天気が懐かしい 気候が本当に良かった でも子供や大学時代のことは恋しいとは思わない

自分のゴールデンイヤーズは恋しいけど 意味わかる?  大学入学後の1年半は本当に素晴らしかった めっちゃよかった

たくさん友達ができてね 中学校や高校は自分は独りぼっちでいつも友達がいなかった

どうやって関係を築けばいいかわからなかったし、いつも体調が悪かった アレルギーのせいでね

だから教室の後ろにずっといて誰も話しかけてこないような子供だった よく鼻をかんでいたら

「注目を引くためにやってるんだ!」と言われて、「違う!鼻を噛まないといけないんだよ」といつも否定してた

注目なんていらない!という感じだった そんな感じで、いつも話し相手がいなくて 社会から隔離されている気持ちだった

そして 大学にいったら、素晴らしい友達がたくさんできて 多分 その1年半のおかげがあって、いまの自分があるのだと思う

だからその時が懐かしい!

Eric:大学の友達とはまだ連絡を取っているの?

Jae:はい Shark tank(アメリカの人気ドラマのタイトル)と言われてる

Eric:なんで?

Jae:わからない 勝手にそうなった

Eric:いいね それはなんというか とても描写的

Jae:Ericは大学に行ったの?

Eric:うん ボストンカレッジにね

Jae:4年間終えたの?

Eric:うん そう

Jae:そうしたら….. 大学卒業してから韓国に来たの?

Eric:うん

Jae:ラッキーだね

Eric:仕事も決まってから、こっちに来たよ すでに契約もしていた

Jae:どこに?

Eric:Deloitteというコンサル会社 仕事を始める前のギャップイヤーで韓国に来た

Jae:後悔している?

Eric:後悔した時もあった 誰でもないような気がして…… 後悔しない人なんていないと思うけど 後悔とは言いたくないけど、

「もしアメリカにいたら」と思うことはあった

Jae:安定していて 安定した給料も魅力的だよね

Eric:そう そう 「いいお金になる仕事があるはずだったのに、果てしなく貧乏で飢えることになって」

Jae:そう

Eric:そんな感じ でも Jaeが大学に行くことについて触れたことは好きだったよ 高校や中学で独りぼっちでも、大学に行くと

平等になるんだよね みんなが

Jae:綺麗な状態!

Eric:みんなそこから始まる みんな友達を作りたいし、同じように生き残りたいから

Jae:それが自分が感じたこと 綺麗な状態で、「もう負け組にはならないぞ!」て感じだった 服も買って、綺麗にして

イケてるように話して、友達を作ろうと思ったら、本当にそれが起こった だから子供たち! 諦めないで!!

Eric:夢や希望を諦めないで! 自分の居場所(Shark Tank)は見つかるよ!

Jae:友達もできるから!

Eric:自分の居場所は見つかるから!

Jae:そうだね

まとめ

今回はJYP所属バンドDAY6のJaeをゲストに迎えたポッドキャストでした!

中学・高校と大学時代のコントラストが面白かったです(笑)

私も大学生ですが、確かに大学は周りの関係がフラットになり、人生の再出発にはピッタリの場所だと思います!

今回のフルエピソードはこちらから!

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