【和訳】プロデュース48にも出演!AleXa(アレクサ)が韓国でアイドルになったきっかけ【HDIGH】

2021年4月4日

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【和訳】プロデュース48にも出演!AleXa(アレクサ)が韓国でアイドルになったきっかけ【HDIGH】

今回は期待のルーキー AleXa(アレクサ)の和訳です!

AleXaはIZ*ONEを輩出したPRODUCE48にも出演していましたが、当時は投票数が少なく陽の目を浴びることはなかった過去を持つ人物です。

しかし、去年10月にソロデビューを果たし、瞬く間に人気者となりました!デビュー曲の"Bomb"は現在再生回数1800万回以上です!

AleXaはロシア系アメリカ人の父と韓国人の母を持ち、韓国に来る前はアメリカに住んでいました。

和訳

このPodcast(HDIGH Ep. #10ハイライト)ではアレクサが韓国でアイドルになるまでの道のりを語っています!

 

Jae:いつ韓国に来たの?面白そう

AleXa:いつ引っ越して来たかって?最初に韓国に来た時?

Jae:それか?全てについて話そう AleXaがどうやって韓国でアーティストとしてデビューしたのか

AleXa:結構長い話だね だから一つ一つ細くまとめて話すわ アーティストになる前は2008年ぐらいからKpopのファンだった 高校の最後の年にはダンスカバーとかをSNSでしていた それを通して"Rising Legends"というオンラインコンテストに参加したの Soompiが主催していた

Jae:覚えてる!

AleXa:Soompiと毎年違う会社が主催していた だから2年間参加して 両方ともダンスカテゴリーで1位になった 2回目の大会で一番総合投票数が多かったから、2017年に韓国に行くチャンスをつかんだの JREとミニリアリティ番組を撮った そして それを通してCEOが….. 社長って言いたいんだけどCEOが先に思いつた(笑) CEOが見つけてくれて、契約した なのであの番組(おそらくプデュ)のために2018年1月にオーディションを受け始めた これが始まりね

Jae:そして 練習生生活? 練習生生活を経てデビューしたんだよね

AleXa:そう!

Jae:練習生生活はどうだった?絶対大変だったでしょ

AleXa:うん 何ヶ月かの間 ボーカルトレーニングとダンストレーニングがあった カバーダンスするだけでも週ごと評価のためだけでもなく あんまり有名ではないけど多様的なダンスホールスタイルやアフロビートスタイルのダンスも習った だから練習するのがとても楽しかった

Jae:面白いね ダンスのことは全然わからないや だからいくつ質問があるんだけど 少し違ったダンストレーニングは少し違ったボーカルトレーニングを受けているのと同じ感じ?

AleXa:うん そうだね なんというか もしジャズダンスをやっていて、ダンスホールやアフロビートをすることになるとすると ポップシンガーにオペラを教えているような感じだね だから歌手にとって喉が楽器のように ダンサーにとっては体が楽器なの

Jae:じゃあ  ノリや動かし方が

AleXa:そう 位置がすごく重要

Jae:一番の長所は何なの?

AleXa:長所ね 自分の長所が何だかわからないわ 私が子供の頃、14歳の頃まではバレエをやっていたし

Jae:現代舞踊?(Jaeは本当にダンスのことについて何も知りません) そして次は?

AleXa:現代舞踊(コンテンポラリー)はあまりしなかった でも若い時はタップもしていた ジャズもヒップホップも 学校のダンスチームでは競合ダンスチームにいた

Jae:どうやって今みたいなハードコアな振り付けやポッピングのダンスにたどり着いたの?誰が決めたの?面白いね

AleXa:会社ね おかげさまで コンセプトを決める時自分の意見も尊重してもらえるから 私はハードなスタイルが好きなの だから私と会社がそんな感じのスタイルでデビューすることがいいのじゃないかという結論に至った

Jae:面白い じゃあミーティングとかも一緒にするの?

AleXa:うん そういうミーティングは一緒にするね

Jae:ワォ(感嘆)

まとめ

昔から多種多様なダンス経験が豊富なAleXa

これからの活動にも期待です!

話題にも上がったデビュー曲の"Bomb"も要チェックです!

フルエピソードはこちらから

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